9月11日にAAAの勉強会『東洋医学から見た腰痛』に参加しました。


東洋医学は初めてだったので、講義の場面では専門用語の連続で正直『?』『?』の連続でした。

しかし、後半の実技では経絡の反応点である経穴をリリースすることでパフォーマンスが改善することが分かりました。

手技はツボを押すような方法で、私が日頃より臨床に取り入れているトリガーポイントの考え方が応用できたので個人的にはとても分かりやすかったです。

来月も続きをやっていただけるとのことで楽しみにしています。

旭川で東洋医学を学べる機会はとても貴重です。

セラピストなどの医療職のみなさんで興味があったら参加されることをお勧めします。

AAAのFacebookページでは写真もついていてわかりやすく説明されていますよ。



最後までお読みいただきありがとうございました。